シュウメイギク秋明菊の花言葉は、薄れゆく愛
たしかに一重の白い秋明菊は、儚げなので、この花言葉が似合うかもしれないけど、赤い八重の秋明菊には似合わない。 こんなことを書くのは今日、10月8日の誕生花で、昨日赤い八重の秋明菊を見つけたから。 しかし改めて薄れゆく愛って、なんでしょうね。。。 ここの秋明菊はずっと西洋ニンジン木、チェストツリーの陰になっていたので、生育が遅かったようです。白い花が楽しみです。菊に似ているのでこんな名前ですが、キンポウゲ科です。 こちらは先日植えたコキア。来年は零れ種でいっぱいでてくれたらいいですね。 剪定枝の活用のために穴掘り。古町さんが来てくれたので急遽。助っ人はケントくん。 山茶花にはスズメバチも 朝は屋上におりました。バタフライピー ブレンドにローゼルが9月からの定番。いつまで続くかな。 少しうどん粉病がきたので、場所を変えて、酢を散布した背高ジニア。シジミが蜜を吸ってる。 次回の村番は、10日土曜日の午後から屋上、11日日曜日の2時から地上です。