梅が香やその一筋をふきのとう

其角の句そのものの風景が、HW村にあります。

早咲きの八重梅と、以前あったかなめもちの生垣がなくなって生育を良好にしたフキ。

namidaさんは先日葉っぱを使われたそう。イノシシと合わせいるとか。



モッコウバラの枝つるでデッドヘッジをそれぞれに仕立てました。



これからどんな生き物が棲みつくかしら。


屋上は少し模様替えもしてみました。
ふーちゃんに促されて。
わたしの気持ちも模様替え、少しずつ回復している。

津山文子さんの新たな試み、
Sorow Draw
ひとりしずかにかくときを

またおしらせします。


立春の4日水曜日はアルケミスティックレストラン。わたしは里山のカシノキ灰汁での生いもこんにゃくをお出しします。他には村の菊芋や渋谷ルッコラ、トゥルシーと蜂蜜も。

次回の野良しごとは翌日5日木曜日の午後1時ごろからとなります。










先日のモッコウバラ大選定のつる枝を低いデッドヘッジにした後に、フキノトウと梅。

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