ローズマリーと梅、屋上大豆の白味噌の会を経て、モッコウバラの剪定へ

 ローズマリーと梅の会と、味噌の会 は、まり江さんをはじめ、皆様のおかげで、充実の時間となり、そこから水曜日のモッコウバラ大剪定へ。

剪定してくれるのは庭師龍さん、私たちはその手元でした。

新芽が赤く燃えるモッコウバラの枝。

次回はこれをレイズドベッドの縁か、巡りの畑の境界か、またコンポストにするか、ですね。

柔らかいうちだと大ぶりなかごが編めそうですね。

次回の野良しごとは日曜日。

アートファームギャザリングの翌日です。

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